ユーザーと権限管理

econdaショップモニターでは、ユーザーがブラウザよりログインしてアプリケーションを操作・参照します。

ユーザーアカウントは複数作成することができ、各々に利用可能な機能や、操作レベルの権限を設定することができます。

各ユーザーにとって必要な機能だけを表示することで、アクセス解析ツールにありがちな「どこを見て良いかわからない」状態を回避し、各自の立場に合わせた利用ができます。

  • ある代表アカウントと常に同じ権限を持つアカウントを複数作成することができます。
  • 権限の設定は代表アカウントのみに指定すればよく、多くのアカウントを運用する場合にも効率よく権限管理ができます。

  • フィルタに表示する選択肢も、利用可否が設定できます。
  • メニュー単位で利用可否が設定できます。
  • ダッシュボードやテストの作成など参照以外の機能について、読み取り/追加/変更/削除 の権限を設定できます。