Flex to Html5

端末プラットフォームの拡大により、アプリケーションの提供はネイティブベースからWebベースへと変わりつつあります。

今後中核となるHTML5+JS+SPAを基本に、bootstrap等を利用し、メンテナンス性をアップ。
レスポンシブデザインを取り入れ、マルチプラットフォームに対応できるシステムにすることによって、業務改革を牽引します。

今移行する3つの理由

サポートの問題

Flexの下位バージョンがサポート対象外になることで、メンテナンスに支障が生じることも。

HTML5+CSS3

2014年HTML5正式勧告により、RIAと同等なユーザビリティが実装可能になりました。

モバイルファースト

業務へのタブレットの進出で、PC以外の端末プラットフォームを選択する可能性が生まれています。

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